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俚楽の郷

 

緒方町に「俚楽の里」があるのをご存知ですか?

「知ってるけど行ったことはない」って方が多いでしょうね。

 

これって、どうしてなんでしょうね。

県外の観光地に行けば「行ってみよう」と思うのに、地元にあればパスするのは。。。(笑)

私だってブログをしてなけりゃあ、、、行ってないでしょうね(;^_^A

 

俚楽の郷伝承館

 

その俚楽の郷には「伝承館」があって、主に緒方町の農業や神楽を紹介しています。

農業に関しては写真のように人形を使って紹介、これって個人の作品なんですよ。

 

入場料は大人が300円、小中高が150円です。

 

俚楽の郷伝承館

 

太鼓や神輿を展示しているスペースもあります。

 

俚楽の郷伝承館

 

緒方獅子の展示スペースもあります。

 

俚楽の郷伝承館

 

そして神楽の展示スペースでは自動で神楽のお囃子が流れ、映像も流れるようになってます。

 

このときは私一人で見学したんですが、暗いんで少し怖かったなぁ。。。(笑)

 

実は今日の記事の写真、5年前に撮影したものです。

ブログを引っ越す前の「アサブロ」でご紹介しています。

 

そのアサブロをやめたものですから、全ての記事はネットから消えてしまいました。

風景の写真などは消えても構いませんが、このような俚楽の郷などをご紹介したものはネットに残しておきたいと思ったので再度ご紹介させてもらいました。

 

俚楽の郷伝承館には、神楽ファンにとって興味深いものが展示されています。

機会があれば是非、お出かけください。

 

今日はここまで、それではご機嫌よう♪


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清川町六種

 

 

いやー昨日は寒かったぁ、、、最高気温が一桁、早朝の外は2度、、、ホントにイヤな季節です(>o<)

青森県では120センチの雪が降ったそうじゃないですか、今までの暖冬はなんだったんだぁぁぁ!

 

では話を進めましょう。

 

前日に降っていた雨がやんで太陽が出たこの日、木に雨滴が残っててキラキラ輝いてました。

 

実は前日、風呂に入っているとき「普門寺の山門を補修するって住職が話してたよなぁ」って、今年の春に住職と話したことを思い出しました(笑)

 

普門寺山門

 

住職から「補修したらまた見に来てください」って言われたんですが、どこを補修したんだろ。。。(^0^;)

 

普門寺山門

 

高欄つきの回縁がついている山門ですが、回縁の補修はされてないような。。。

帰宅して春に撮影した写真と比べてみましたが、間違いなく回縁の補修はされていませんでした。

 

普門寺山門

 

ここを補修していたんです、それは高欄。

よーく見ないとわからない補修でした(笑)

 

今日はここまで、それではご機嫌よう♪


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上田原湯立神楽

 

昨日の朝は冷え込んだ三重町です、大霜と初氷を見たとき以来の冷え込みでした。

でも霜は降りなかったし、氷も見ていません。

だけど暖房をつけないといられない寒さだったんです、これが冬なんだよなぁ。。。(T^T)

 

では話を進めましょう。

 

一度帰宅して再び訪れたときの時間が午後3時半過ぎ、自宅から上田原に向かっているとき雨が激しくなってきました。

念のためカッパとカメラの上にかけるタオルを用意したんですが、、、結果としてカメラ対策は不十分でした。

カメラのレインカバーを持っているんですが、ストロボを取り付けると役に立たないカバーなのでタオルにしたんだけど(苦笑

 

撮影を終えて帰宅、カメラとストロボを見て唖然(°0°)

カメラには泥が付着、これは祭りの舞いが舞いですから仕方ありません。

問題はストロボで液晶画面に水がたまってました、どこから雨がしみこんだのか、、、すぐ乾燥庫に入れました(笑)

 

さて到着すると上田原に住んでいる子供の神楽が始まろうとしていました、演目が柴曳、ちょっと体が小さいので心配しましたが無事に舞い終えました。

 

でも雨足は激しくなるばかり、「いやーマジかよ」って心の中で叫んでました(笑)

 

上田原湯立神楽

 

いよいよ「湯改め神楽」が始まりました、これは釜の湯がたぎっているか確認する舞いです。

雨の降り方がすごいのがわかるでしょ?

 

上田原湯立神楽

 

下におりて湯釜をたぎらせていた木の燃えかすを蹴散らします、どうして蹴散らすのかはわかりません"r(^_^;)

 

上田原湯立神楽

 

手で燃えかすを散らしたり足で散らしたり、、、同級生から聞いた話ではひどい人になると一週間ほど何も触れなくなるくらいの火傷をするそうです(>o<)

 

上田原湯立神楽

 

次に「湯霊とり」、お湯の中にある湯霊をとることによって熱さがなくなるといわれています。。。

これも素手(>o<)

 

上田原湯立神楽

 

次に「湯かぶり」。

湯に浸かって修行する様子を舞っているようです。

 

こういうところから、湯立神楽の起源が山伏の修行ではなかったのかといわれているようです。

 

上田原湯立神楽

 

ここでも燃えかすを蹴散らします(>o<)

 

そして最期に湯釜に座り祝詞を上げて終わるようです。

 

どうして「終わるようです」か、、、実は帰宅したからです。

腰が痛くて痛くて、最後の方はしゃがみ込んで見学したり立って撮影したり。。。

でも、しゃがんでても腰が痛くて「腰痛がぶり返す」と思って帰宅したんです。

あと5分、我慢していれば最後まで見学できたんですが、その5分がもたなかったぁ。。。(T^T)

 

 

 

 

 

動画を少し撮影しました、興味のある方はご覧ください。

 

この湯立神楽は県の無形民俗文化財に指定されています。

 

田原御手洗神社の霜月祭で3年に1度奉納されている。

この湯立神楽は宮流臼杵神楽の流れを組むとされ、臼杵領の神主から伝授されたと伝わっている。

その真骨頂は湯立にあり、寒風吹きすさぶ中に立ち上る蒸気と、荒神が乱舞して炭やお湯が飛び散る姿は幻想的でエネルギーにあふれている。

 

このように解説されている文化財です。

 

三年後の湯立神楽を見学できるか三年後にならないとわかりませんが、ようやく見学できて満足しています。

そしてお気づきの方がいるかもしれませんが、今年最初で最後の夜間撮影でした(笑)

またお祭り・イベントとしては、豊後大野市の今年をしめくくる湯立神楽・ひょうたん祭りでした。

 

今日の記事は長うなったなぁ、ごめんな(笑)

 

今日はここまで、それではご機嫌よう♪


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ホトケノザ

 

暖冬の影響で春に咲く野草、タンポポやナズナが咲いたというご紹介をしました。

 

そこで、どれだけ春に咲く野草が花をつけているのか探索してきました。

場所は下赤嶺下区の田んぼ。

すぐに見つけたのが「ホトケノザ」という野草、この野草は一面に咲いてます。

この野草は3月の始めくらいかな、少し暖かくなったなぁっていう時期にオオイヌノフグリなんかと同じ時期にに花をつけます。

 

言っておきますが、撮影した日は12月5日です。

 

西洋タンポポ

 

そしてタンポポも咲いてました、このタンポポは西洋タンポポで環境相指定要注意外来生物です。

花の下の部分(総苞片)が開いているのが西洋、閉じているのが日本タンポポです。

現在では日本タンポポが少なくなったそうで、見つけるのが大変らしいですよ。

 

スミレ

 

これはスミレ、これも春に咲く野草です。

たまに寒い時期にも咲くと言いますが、やっぱり春の野草です。

 

ヒメジョオン

 

こちらは夏の時期によく見かける「ヒメジョオン」漢字で書くと「姫女苑」、6月から10月にかけて花をつけます。

多分「ヒメジョオン」で間違いないと思いますが、間違っていたらごめんなさい。。。

 

今の時期ではあり得ない、こんな花があちこちに咲いてるんですよ(°0°)

 

撮影してて散歩している男性と話す機会があったんですが、「何を撮影してるんですか?」って聞かれました。

そりゃあそうですよね、田んぼの畦で背中を丸めた爺さんが何か撮影しているんですから。。。

「ホトケノザとか春に咲く花が12月に咲いているんですよ、それを撮影してます。」ってこたえると、「撮影する人はそういうことに敏感なんじゃなぁ」って感心しながら歩いて行きました(笑)

 

私も撮影してなきゃ野草の変化に気付かないかもしれませんね。

 

豊後大野市でも春に咲く野草が花をつけています、皆様の地域ではいかがですか?

ちょっと視線を下げて散歩してみてはいかがでしょうか。

 

今日はここまで、それではご機嫌よう♪


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上田原湯立神楽

 

12月2日の日曜日、千歳町では「ひょうたん祭り」が催されましたが、私がどうしても見たかった湯立神楽を見学に行きました。

3年に一回奉納される湯立神楽、大分県無形民俗文化財に指定されています。

 

3年に一回の奉納ですから、今年なのか来年なのかわからなかったんです(苦笑

でも今年は県道沿いに湯立神楽の看板が立てられていたので、早くから知ってました。

 

上田原湯立神楽神事

 

私が到着したのは午後一時前、12時40分くらいだったかな。

すでに多くの方がいらしてて、撮影目的の方は三脚を置いて場所取りしてました。

 

実は三年前のことになるんですが、市報の表紙に湯立神楽の写真を使ってたんです。

猛然と市に抗議しました、だってイベント情報には掲載されていないのに市側だけ情報をキャッチして写真撮影するなんて許せないじゃないですか。

すると「なんたらかんたら」と話してましたが、いいわけせんでもいい!

 

上田原湯立神楽神事

 

一時になって神事が始まりました。

 

上田原には同級生がいまして、色々と話を聞くことができました。

土を運んで準備するのが大変だとか、熱いお湯を使うので舞い手が大変だとか。。。

そして一番の情報は、天気が良くないので進行を早めるってことです。

 

この時点で少し、ほんの少しだけ雨が降っていたんです。

人はわからないんですが、車のフロントウィンドウに細かい雨が少しつく程度の雨です。

 

上田原湯立神楽神事

 

釜に水を入れる神事のようですが、初めて見学するので本当にそうなのかわかりません。

 

午前中は太陽が顔を出す時間もあったんですが、午後になると全く太陽の姿を拝むことはできません。

とにかく雨が降らないでくれ、それだけを願って私は一度帰宅。

 

上田原湯立神楽神事

 

釜に水を入れてるでしょ?

もしかして、これが「火入れ」なのかな。。。

 

同級生から進行を早めると聞いたので、午後4時前には来ようと思って帰宅しました。

だって主夫は大変なんですよ(笑)

 

次は撮影が辛かった湯立神楽をご紹介しますね。

 

今日はここまで、それではご機嫌よう♪


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ナズナ

 

これはどこからどう見てもナズナです、一般的には春に見る野草です。

4日にタンポポの花が咲いているとツイートさせていただきました(ツイートだって、、、かっちょいい(笑))、そのタンポポと同じ日に撮影したものです。

 

三重町上田原

 

大霜と初氷のご報告をさせていただきましたが、その日以外は冬としては暖かい日が続いています。

その暖かい日が続くことでナズナやタンポポの花が咲いたんでしょう、全国でもタンポポの花が咲いたり土筆が出たとの報道がされていました。

 

寒いのが苦手な私としては大変有り難い日が続いていたんですが、今週末の最低気温を見るとマイナス3度、マイナス5度と表示されてます。

イヤだー!今のままがいい!

 

そんなことをいっても仕方ないのはわかってます、私の正直な気持ちを言っただけです(苦笑

 

三重町上田原

 

ナズナやタンポポの花はマイナス気温になったら驚くでしょうね、「春じゃなかったんかぁ、、、だまされたぁ」って(笑)

 

三重町上田原

 

話は変わりますが、苔の緑を撮影したくて上田原にある円福寺近辺に出かけました。

そこでナズナを見つけたんですが、畑の中に宝篋印塔や板碑があるのってすごいでしょ?

 

豊後大野市に来ていただければたくさんの石造物を見ることができますよ、まぁ石造物に見たさに足を運ぶ方はいないでしょうが(;^_^A

 

今週末から寒さが厳しくなります、体調管理にはくれぐれもお気をつけください_(_ _)_

 

今日はここまで、それではご機嫌よう♪


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三社川越しまつり二日目

 

川越しまつり二日目、神楽の奉納が始まり30分すると花火の合図とともに「三社お供集合」が始まります。

 

三社川越しまつり二日目

 

川にある大鳥居の岸に御旅所が建てられていて、その御旅所に三社の神輿が集います。

 

三社川越しまつり二日目

 

一の宮からお発ちになり、次に三の宮がお発ちになります。

先にお発ちになった神輿はレストラン方面まで行って御旅所に、二の宮の神輿は直接御旅所に。

 

三社川越しまつり二日目

 

御旅所に神様が集まってきます。

 

三社川越しまつり二日目

 

こちらが二の宮の神輿(だったかな)です。

 

三社川越しまつり二日目

 

一の宮と二の宮の神輿は御旅所に到着、三の宮の神輿を待ちます。

 

実は、川越しの写真を撮っているときに、この建物が気になっていたんです。

何に使うのか全く想像できず、この日初めて知りました(;^_^A

 

三社川越しまつり二日目

 

三社の神輿がそろい、神事の準備ができました。

 

三社川越しまつり二日目

 

神事が始まり、この後に「三社合同お神酒あげ」をして終わります。

 

この後、18時30分に還御祭神事が始まって、19時に三の宮社みこし川越し、一の宮社お還りで「緒方三社川越しまつり」が終わります。

 

三社川越しまつり二日目

 

初めて二日目の神事を撮影しましたが、このお祭りの伝統に触れることができました。

そして岸に建てられていたものが御旅所ということもわかって一件落着です。

 

実は、二日目の神楽奉納を撮影する前に読者に会いまして二回目の出会いだったんです。

一度目に会ったのは千歳町前田の蓮畑、そして今回が二度目。

 

weekender様、お声がけいただき誠にありがとうございました_(_ _)_

 

三年か四年くらい前から川越しまつりの撮影でドローンを使う方がいらっしゃいます、weekender様もドローンでの撮影に疑問をおもちのようでした。

神様を上から撮影するのには地元の方も憤っているようで、神事が広く知られるといろいろな問題も出てくるようです。

 

とにかく広く知られるようになった神事です、後継者のことも考えながら絶やすことのないようにして欲しいですね。

 

そして御旅所で撮影してて気になったものがありました、それは岸の石に赤いペンキで矢印をしてました。

もしかして、去年川越しの時に川から上がる場所が余りに短かったので「ここから上がれ」の目印だったんでしょうか(笑)

多分そうなんでしょうね、でも冷たいから早く川から上がりたくなりますよ。

 

今日はここまで、それではご機嫌よう♪


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三社川越しまつり二日目

 

11月の終わりになると緒方町で開催される「三社川越しまつり」、毎年川越しを撮影させていただきました。

でも、川越しは多くの方が撮影するので私が撮影してご紹介することもないかなって思い今年は撮影してません。

 

興味のある方は、「なないろベース様」のブログやコメントを寄せていただく「weekender様」のインスタグラム?で紹介されていますのでクリックしてご覧ください。

 

三社川越しまつり二日目

 

私がご紹介したいのは二日目の神事です、これって余り知られていないんですよねぇ。

三社の神様が初日に二宮神社に集まり、二日目にはそれぞれの神社に帰っていくお祭りが三社川越しまつりです。

そして三の宮社の神輿が川越しするのを多くの方が見学するんです。

一の宮社は、二の宮社の上にあるので川越しはしません。

 

二日目には神事があって、その前に神楽が奉納されます。

先ずは神楽のご紹介をしますね。

 

三社川越しまつり神楽の奉納

 

何度見ても面白いのは柴曳です。

 

三社川越しまつり神楽の奉納

 

泣いていやがっているのに荒神に抱かせる親、、、子供はいい迷惑です(笑)

 

三社川越しまつり神楽の奉納

 

榊を持って待機する子供、、、今の子供ってハイカラなんだよなぁ。。。

 

三社川越しまつり神楽の奉納

 

神社の隣にあるお家まで行って嫌がる子供を抱える荒神、お母さんは撮影に夢中です(笑)

 

この柴曳、時間をオーバーしたようで拍子木で「終わらんかぁ!」って催促されてました(笑)

 

 

 

 

神楽の動画を少し撮影しました、興味のある方はご覧ください。

 

次は神事の様子をご紹介しますね。

 

今日はここまで、それではご機嫌よう♪


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内田地区趣味の文化展

 

11月24日の土曜日に内田地区の公民館に行ってきました。

趣味の文化展が開催されることを市報で知り、一度は行ってみようと思ったんです。

行く前に思っていたことは、町が主催のイベントではなく地域が主催のイベントですから、表現はよくありませんが「こぢんまり」としたものなんだろうと。。。

 

内田地区趣味の文化展

 

奥様たちが自分の畑でとれた野菜を販売していました、上さんから白菜を買うように言われてたので150円の白菜を購入。

左上に200円の白菜がありますが、150円のものより一回り大きい白菜です。

 

前にも書きましたが、夏に野菜の値段が高騰してたんですが直売店のおかげですごく助かりました。(主婦みたいなコメントでしょ(笑))

 

内田地区趣味の文化展

 

男性陣は外で竹ご飯(鶏飯だったかな)をつくってます、これは来場者に振る舞われるものだったかな。。。

私は早く帰宅したので確認できていません。

 

内田地区趣味の文化展

 

公民館の中に入ってみました。

 

いやいや趣味の範疇を超えてる作品がずらりと展示されています。

 

内田地区趣味の文化展

 

菊の一部を撮影しましたが、見事なものです。

菊って下の葉が枯れてたらダメなんですよね、でも枯らさないようにするのが難しいって聞いたことがあります。

 

内田地区趣味の文化展

 

この六地蔵も見事ですよ、お顔もそれぞれ表情が違っていて画が下手な私には絶対無理(笑)

 

内田地区趣味の文化展

 

私は遊んだことがないベーゴマもあります、作品によって値札が貼られていて販売もしているようです。

 

私が想像していたのは、板をちょっと削ったものであったり、習字であったり、簡単なものを展示しているんだと思ってたんですが、いえいえ見事な作品ばかりでした。

 

写真も展示していたんですが、そりゃあ見事!

大きさもA3どころのものではなくて、パネルにした横1メートルくらいの大きさの写真を展示してました。

 

制作者はお年寄りが多いと思うんですが、恐るべし!お年寄りパワー。。。

 

今日はここまで、それではご機嫌よう♪


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三重町下玉田

 

この日は冬を象徴するもの、干し柿を探しました。

何軒かのお家で干し柿を見かけましたが、家が新しい(現代建築)なので撮影対象にならずパス(苦笑

それにしても干し柿を干しているお宅が少なくなりました、昔は多かったと記憶しているんですが。。。

 

その途中で白く輝くススキの穂、来年の田植えに向けて田んぼを耕しているおじいさん、それを見つめているおばあちゃん。

 

三重町下玉田

 

座っているおばあちゃんに「ちょっと写真撮らせてもらえますか」ってお願いしたんですが、やんわりと断られました(^0^;)

 

おばあちゃんの写真があったら「ほんわか」とした記事になったんですが、、、残念です。

ただ、ご夫婦なのかどうかは聞いてません。

座ってみていたので夫婦なんだろうと勝手に思っただけです(笑)

 

そして、ススキの穂が白いでしょ?

あの白いのが種子のようで、それが風で飛ぶんだそうですよ。

 

っていうことは、ススキも一年の締めくくりってことなんですね。

 

ところで読者の方でドライアイの方っています?

私は10年以上前からドライアイに悩まされてまして、色んな目薬のお世話になりました。

 

ドラッグストアに行けば色んな目薬を置いてますが、私のドライアイにマッチしたのが「ソフトサンティア」っていう目薬です。

現在ではドラッグストアに置いてる店もありますが、私が悩まされていたときは店頭に並んでいませんでした。

ですからネットで最安を選んでまとめ買いしてたんです、現在もネットで購入してます。

 

ドライアイで悩んでいる方は一度試されてはいかがでしょうか。

 

時たま、お得情報をお届けするブログです(笑)

 

今日はここまで、それではご機嫌よう♪


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